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下肢静脈瘤を治療した人に聞きました!【患者の嬉しい声】

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下肢静脈瘤は女性に発症しやすい病気です。また、いつ発症するか分からないものです。もし、下肢静脈瘤の症状が現れたら、すぐに病院へ行きましょう。今回は実際に下肢静脈瘤を発症した人の声をまとめてみました。参考にしましょう。

口コミ一覧

自分の足に自信がつきました

ごく最近、下肢静脈瘤の治療に挑戦したのですが、病院に行こうと思った理由は足の表面にこぶのようなものが出来ているのに気付いたからです。そのときの担当医の説明では、弁の働きが不十分になってしまって静脈がふくらんでいる状態なので、これを治療する必要があるということでした。そしてそのための治療として、自分の場合は刺激性の薬剤を静脈瘤に注射する硬化療法を受けたのですが、予想よりも早く良い状態になってとても嬉しいと感じました。さらにきれいな見た目でだるさなども一切ない足になったので自信が持てるようになり、今ではこのような足の健康のためにとても気を使っています。また、少しでも不安になったり質問したいことが出たりした場合には担当医の先生に相談することができるようなので、その点でも治療を受けて良かったです。
【50代|女性】

一生治らないと思っていたので治ってよかったです

かなり前から足にこぶのようなものが現れたので気になってはいました。しかし、特に痛みもないし病院を探したりするのも面倒だと考えて放置していました。そうしたら、皮膚は硬くなるし色は黒くなるしで、さすがにこのままにしておいてはまずいと感じて内科に行ったのです。すると下肢静脈瘤という病気で、しかもかなり重症になっていると言われたので、もっと早く来るべきだったと後悔しました。そしてかなり大きいこぶの状態を見て、これでは一生このままで治らないのではないかと不安になり、結局日帰りの手術を受けることにしたのです。その結果病気が治ってあれだけ見た目が悪くなっていた足の状態が良くなり、人に見られても気にならないくらいになったので本当に良かったと感じています。
【40代|女性】